【症例報告】長年の脊柱管狭窄症の痛みが…草抜きも快適にできるようになった70代女性の事例
総社市にお住まいの70代女性の事例をご紹介します。
「脊柱管狭窄症」による慢性的な痛みと痺れにより、大好きだった庭仕事や草抜きが思うようにできず、日常生活にも大きな制限がかかっていた患者様です。
患者様の状態
• 症状: 脊柱管狭窄症による腰痛、お尻から足にかけての重だるさと痺れ。
• お悩み: 少し歩くと足が痛くなり、特に姿勢を前かがみにする「草抜き」などの作業は、数分が限界という状態でした。
• 経緯: 病院や他の治療院に長く通いましたが、決定的な改善が見られず、「もう年だから仕方ない」と半ば諦めていらっしゃいました。
当センターでのアプローチ 脊柱管狭窄症の痛みは、骨そのものの変形だけが原因ではありません。
多くの場合、その周囲のファシア(筋膜)の癒着や、坐骨神経の炎症が痛みを増幅させています。
1. 徹底的な問診と評価: 痛みの発生源となるトリガーポイントを特定。
2. バイオエナジー療法: 海外から取り寄せた特殊パーツと、当センター独自に改良した微弱電流治療器を使用。深部の炎症を鎮め、硬化した筋膜の柔軟性を取り戻すための神経調整を行いました。
3. 神経機能の正常化: 慢性化した痛みの信号をリセットするよう働きかけました。
施術後の経過 施術を重ねるごとに「足の軽さ」を実感され、
数回目には歩行時の痺れが大幅に軽減。
現在では、長年悩まされていた「長時間の草抜き」も休憩を挟まずにこなせるようになり、
ご趣味の庭仕事を以前のように楽しめるまでに回復されました。
こころ腰痛回復センター岡山
090-8258-6734
電話予約は18時まで
※防犯カメラ設置店