ゴルファー治療

特徴

ゴルフはスイングをする際に上半身を捻る動作や腕を振る動きを同時に行うため、腰、お尻、ふともも、ふくらはぎ、背中、肩、首、腕などに痛みを起こしやすくなります。

下半身を固定して腰を捻る動きを繰り返すため、疲労が重なり筋肉が硬くなってしまいます。

ゴルファーが最も痛めやすいのは腰だと思われていますが、実際はお尻の上方外側にある中殿筋、小殿筋を痛めている方が多いです。中殿筋、小殿筋を痛めたまま時間が経過すると、尻・太もも・ふくらはぎへの神経痛、腰痛、背部痛、首の痛みがあらわれてきます。

初期症状では痛みを我慢しながらなんとかプレイできますが、症状が進行するに従い、歩行困難に陥ります。

病院、治療院に行っても痛みはあまり変わりません。

当院の「アキュスコープ80&マイオパルス」超微弱電流治療で改善します。

 

上半身治療(尻、腰、背中、肩、首)30分 6,000円   

下半身治療(腰、尻、太もも、ふくらはぎ)30分 6,000円 

上下同時治療(首、肩、背中、腰、尻、太もも、ふくらはぎ)90分 12,000円

 

※「ゴルファー治療を希望」と予約フォームに記入してください

 

(下図)Xが原因の筋肉・赤色の部分が痛みしびれ ↓


下図は筋膜ライン・筋膜ライン上に痛みの原因ができやすい。筋膜の癒着治療は投薬、注射、徒手療法、鍼をしてもあまり効果は期待できません。当院の特殊治療で改善します。

腰痛と坐骨神経痛の治療専門院

「こころ腰痛即効センター岡山」

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