腰痛と坐骨神経痛の治療専門「こころ腰痛即効センター」 所在地:岡山県総社市長良461
Call: 0866-90-0278

坐骨神経痛・脚の神経痛

アメリカで開発された

世界最高クラス治療器1台450万

「アキュスコープ80L&マイオパルス75L」導入

圧倒的な治療効果

当院は治療結果を重視しています。

「坐骨神経痛」「脚の神経痛」の原因となる筋肉の1例

「赤色」が痛みのある所 「Xマーク」が原因の筋肉
「赤色」が痛みのある所 「Xマーク」が原因の筋肉

 この筋肉は股関節の深部に位置する「小殿筋」といいます。

 

デスクワークなど長時間坐る姿勢、しゃがむ姿勢、腰・股関節筋に負荷がかかる動作(そらす・ひねる・中腰)等により、この筋肉に負担がかかり筋肉硬化し、長期間放置による慢性化が進行して、広範囲に痛み(しり・太もも・ふくらはぎ)をひきおこします。

 

症状で多いのは「お尻」「ふくらはぎ」の痛みです。仰向けで脚を伸ばそうとしたら痛みが出たり、朝方に痛みが出て歩行困難になるケースが多い。

 

「坐骨神経痛」と診断された方でも原因が筋肉にある場合はこの小殿筋を治療することで改善することも少なくありません。

 

小殿筋は股関節の深部にあるので従来の治療法では治療しにくい筋肉ですが、当院の最新治療では、お体に負担をかけることなく簡単に治療できます。

※重要

痛みの原因であり病的に固くなっている深層部の筋肉(インナーマッスル)は、揉む、ほぐし、関節調整、ストレッチ等しても、残念ながらあまり効果は期待できません、悪化するケースも実は少なくないのです。

なぜ?(クリック)

筋膜性疼痛症候群(MPS)とは

 

筋膜性疼痛症候群(MPS)とは、慢性疼痛の原因になっている疾病です。

 

通常の人間の筋肉は、運動等によりダメージを受けても数日で回復をします。しかし、筋肉が繰り返し負荷を受けると、筋肉が自然治癒できなくなり、痛みが慢性化します。

繰り返し負荷を受けた部分は、トリガーポイントと呼ばれる筋硬結ができて痛みを発します。さらに複雑なのが、このトリガーポイントは、トリガーポイントのある部位だけでなく無関係の場所に関連痛という痛みを起こします。

例えば左の図のように、お尻の筋肉にできたトリガーポイントは足全体に痛みを引き起こす事があります。

このように慢性的に痛みが発生している状態を筋膜性疼痛症候群(MPS)と言います。

 

当院ではこの筋膜性疼痛症候群(MPS)の治療を積極的に行っております。

アメリカで開発された世界最高クラスの微弱電流医療器「アキュスコープ80L&マイオパルス75L」で治療いたします。

当院では下記のような方が多数来院されています

  • 朝起きる時が一番つらいが動いていると楽になる
  • 足を引きずるような歩行障害がある
  • 杖がなければ歩くのは不安
  • 同じ姿勢で座っていると、次に立つ時つらい
  • 車・電車・飛行機など、長時間の移動がつらい
  • 歩いていると痛みが強くなる。少し休めばまた歩ける
  • 立っていると辛いが、座っていれば何ともない
  • 腰を曲げても辛くないが、反らすと辛い
  • 続けて歩ける距離が短くなってきている
  • 病院の注射や痛み止めの薬が効かない
  • 保険治療、料金の安い治療では効果が感じられない
  • ハリや整体、カイロ、整形外科、整骨院、マッサージと
  • 色々通ったけどなにをやってもよくならなかった
  • 痛みで日常生活に支障がある
  • 数週間入院したけどあまり痛みは変わらない
  • 医者から「もう手術しかない」と言われたけれど手術は受けたくない
  • この脚の痛みをなんとか楽にしてもらいたい

 

このように悩んでいるのであれば、あなたにとって当院はお役に立てるはずです。かならず最後まで読み進めて下さい。

 


わかさ2011年1月号 加茂淳医師 トリガーポイント治療 参照


腰を曲げたらラクになる
腰を曲げたらラクになる

「坐骨神経痛」「脚の神経痛」は、長年、病院・治療院等どこで治療をうけても良くならなかった、といわれる方がほとんどです。

 

この神経痛は様々な痛みを発し、個別の症状が異なる、複雑で難しい病気です。この病状を放置しておくと症状はどんどん進行悪化して、疼痛増加、強烈な痛みによる起立困難・座位困難、歩行困難によりツエ歩行になり、痛み止めは効かなくなり、どんな治療を受けても良くならなくなる。日常生活がつらくなり、仕事にも行けなくなるケースは少なくないので、できるだけ早めの治療が必要です。

 

当院の治療を受けることにより「強烈な痛みから解放された」「日常生活に復帰できた」「ツエを使わなくなった」「会社を休職していたが復職できた」「手術を受けなくてもよくなった」といわれる方は少なくありません。

 

どこで治療を受けてもダメだった方でも「アキュスコープ80L治療」を受けてみる価値はあると思います。

 

最後までお読み下さい

「脊柱管狭窄症」について

「脊柱管狭窄症」とは、背骨の関節が変形して神経に触れる事で、腰痛や足腰の痛み(坐骨神経痛)が起こる病気といわれています。

 

 一番の特徴は、歩くと痛みや痺れが増悪し、少し休むとすぐ回復するという点です。これを「間欠性跛行」と言います。

 

 病状が進行すると、立っているだけでも腰痛や坐骨神経痛が出現したり、常に痛みや痺れを足腰に感じるようになり、最終的には尿意や便意を自分でコントロール出来なくなります。

 

 脊柱管狭窄症で手術を行う場合、背骨を切り取る「椎弓切除術」か、さらに背骨を金具でスクリュー固定する「椎弓固定術」という方法がとられるのが一般的です。

 

 しかし、腰の手術でも特に脊柱管狭窄症の場合は、症状が治らないケースが多い印象を受けます。医師も患者が多少でも歩ける内はあまり積極的に手術を勧めない事が多いのが実情です。

患者自身から手術を希望されると断る事もできないため、そういう場合はまだかなり歩ける時点でも手術が行われがちではあるのですが。

 

 そもそも脊柱の関節変形自体は、腰痛や足腰の痛み(坐骨神経痛)が出ていない人でもある程度の年齢(50代以降)になると等しく見られる現象です。

 

 腰痛や足腰の痛み(坐骨神経痛)の本当の原因が「骨が神経に触れている事」ではないのに、骨を切り取っても治らないのは極めて当然です。

 

 MRIで脊柱管狭窄症と診断された人の腰痛や坐骨神経痛の原因の多くが、脚や股関節の筋肉にある場合が多いのです。だから、神経にふれていると診断された部位を手術で切り取っても症状が治らないのです。筋肉に原因がある場合は、脚や股関節の筋肉の硬直を緩和することで改善していきます。

 

 ただし、間違っても例えば我流のトレーニング(痛みを我慢しながら毎日ウォーキング・ジョギング、腹筋や背筋を鍛える、足腰のストレッチ・体操)等してはいけません。足腰に痛みが出ている状態でこういう事を行うと、多くの場合症状を確実に悪化させます

 

【 重要 】痛みの原因となる、病的に固くなっている筋肉を緩和させるには、揉む、ほぐし、関節調整、ストレッチしてもあまり効果は期待できませんし、悪化するケースも少なくないのです。

それはなぜ?⇒ クリック

 

坐骨神経痛治療実績のある治療家による専門治療と助言により「脊柱管狭窄症の腰痛」や「坐骨神経痛」は改善されます。

治療を受けられる前に

腰をそらすと痛い
腰をそらすと痛い

下記事項は非常に大切なことです。

 

当院の「アキュスコープ80L」治療で脚の神経痛、坐骨神経痛症状が改善される方はかなり多いのですが、脚の神経痛、坐骨神経痛は一般の治療院・病院ではどうすることもできないほどの難治性の症状です。

 

それゆえ、1、2回の治療で治るものではありませんが、従来の一般的な治療法よりもかなり効果は期待できると思います。まずは、ご自身のお体でご体感して下さい。

 

  • 脚の神経痛の主な治療部位
    「臀部」「股関節部」「ふともも」「ふくらはぎ」「すね」「足首辺り」までが治療対象になります。
  • 足の指先、足の裏の神経症状は現在治療しておりません。
  • 治療適応外の脚の神経症状
    「脳血管障害」「糖尿病」「痛風」「下肢静脈瑠」「脊髄腫瘍」「脊髄血管腫」「血栓」「悪性腫瘍」「感染症」「リウマチ」等からの脚の痛みしびれは治療対象外です。
  • 「一人で歩けない」「激しい痛みが常に続く」などの重症の方は、まず病院の受診を優先して下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

※治療内容を確認する(クリック)

※治療を受けられる前に必ず注意事項をご確認下さい。

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坐骨神経痛 症例023

※図の見方 赤色が痛みのあるところ

 

岡山市、坐骨神経痛 Rさん60代

半年前から右股関節の痛み。軽い歩行障害がでている。

市内の治療院に数件いくが一向に症状は変わらない。

HPを見て来院、検査の結果、

小殿筋、中殿筋、深層部筋にトリガーポイント(病的なコリ)を数ヶ所確認した。

さっそくアキュスコープ80L&マイオパルス75Lのコンビネーション治療開始、20分後、症状改善。

Rさん「すごく楽になりました、もっとはやく来ればよかった。」

 

他の症例は院長ブログに掲載中!

お願い

  • 番号通知でお願い致します
  • お名前と治療を希望される日時をお知らせ下さい。
  • 治療中は電話に出られないことがあります。
  • 休診日は電話対応はしておりません。
  • 治療を受ける前に注意事項 をご確認下さい。

アクセス

国道180号沿いです。 

総社インターチェンジから1分とアクセスがしやすい。岡山市と総社市の境です。

 

※注意:カーナビ利用の方は、電話番号入力では違う場所が表示されることがあるので、住所(岡山県総社市長良461)を指定した方がいいです。

来院される方の地域

患者さまの95%は総社市外から来られています。

 

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厚生労働省と地域保健局の承認を受けた国家資格取得者が治療を行っております。

 

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